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(あるある間食より引用)



発掘!あるある大事典 第134回『間食』

6月6日(日)21:00〜21:54放映

スタジオゲスト/渡辺正行・三田寛子・遠藤久美子・デーブ大久保
[街頭インタビュー]

「ヤバイと思っているけど食べちゃう。」10代女性
「1日3食、食べていれば必要ないと思うんですけど、ついつい食べちゃ
う。」30代女性
「食欲には勝てない。」20代女性
「食べなきゃよかったと思いながら食べちゃう。」40代女性
皆さん一応に罪悪感を持ちながらも、ついつい食べてしまっている。

農林水産省の調査によれば、日本人84.1パーセントが何らかのかた
ちで間食をとっているという。

[間食は本当に不要なもの?]

そもそも間食とは、定まった食事と食事の間に物を食べる事。
昔から職人の世界では、午前10時と午後3時に『一服』というかたちで摂
る習慣になっている。

「私達には必要で、取らないと元気がでない。」(職人さん)
「一服がないと寂しいですね。」(職人さん)

また、間食といえば、午後3時の保育園。

「子供にとってリズムの一部なので、間食は大切な時間じゃないかと思い
ます。」(保母さん)

このように、ある程度決まった時間に間食を食べるのには、何か理由が
あるはず。
「同じ量なら、1日3回よりも4回の方が太らない。」
(大阪大学名誉教授/中川 八郎 教授)

「間食はエネルギー補給には最適。」
(せんぽ東京高輪病院栄養管理室長/足立 香代子先生)

「間食は必要です。」
(帝京大学小児科学教室/児玉 浩子 助教授)
[あるある会員チェック]

バックの中に間食用お菓子を入れている。
15人中…12人
若い世代はもちろんの事、意外にも30代、40代の女性も普段からお菓子
を持ち歩いていることが判明。


発掘!あるある大事典#134 は、『間食』
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