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第6次改定日本人の栄養所要量について

1.第6次改定日本人の栄養所要量について

 日本人の栄養所要量は、健康人を対象として国民の健康の保持・増進、生活習慣病の予防のため
に標準となるエネルギー及び各栄養素の摂取量を示すもので、健康増進施策、栄養改善施策等の
基本となるものであり、栄養指導、給食計画等の基準として幅広く利用されているものである。
 従来は欠乏症の予防を主眼としてきたが、今回は過剰摂取への対応もできる限り考慮し、策定し
た。
 現在使用している栄養所要量は、平成7年度から11年度の間使用するものであり、今回は平成1
2年度から16年度の間使用するものとして改定するものである。

2.日本人の栄養所要量の改定経緯について
 使 用 期 間答 申
初回策定昭和45年4月〜50年3月昭和44年8月 栄養審議会答申
第1次改定昭和50年4月〜55年3月昭和50年3月 栄養審議会答申
第2次改定昭和55年4月〜60年3月昭和54年8月 公衆衛生審議会答申
第3次改定昭和60年4月〜平成2年3月昭和59年8月 公衆衛生審議会答申
第4次改定平成2年4月〜7年3月平成元年9月  公衆衛生審議会答申
第5次改定平成7年4月〜12年3月平成6年3月  公衆衛生審議会答申
3.第6次改定日本人の栄養所要量の主な変更点
 従来は栄養欠乏症の予防を主眼としてきたが、過剰摂取への対応もできる限り
考慮し、策定。
・欠乏症を防ぐ必要量(所要量)とともに、過剰摂取による健康障害を防ぐ上限 値(許容上限摂取量)
の設定。
・これらを総称して、「食事摂取基準」とする。



<上限値>
・特定の集団においてほとんどすべての人に健康上悪影響を及ぼす危険のない栄養素摂取
量の最大限の量
・上限値を設定した項目
ビタミン:ビタミンA,ビタミンD,ビタミンE,ビタミンK,ナイアシン,
ビタミンB6,葉酸
無機質(ミネラル):カルシウム,鉄,リン,マグネシウム,銅,ヨウ素,マンガン,
セレン,亜鉛,クロム,モリブデン


 策定栄養素の種類の拡大。
 ビタミン及びミネラルについては、国際的により多くの項目の策定がなされてい
る現状や、最新の科学的知見を踏まえ、新たな項目を追加した。

<策定項目>
・エネルギー、食物繊維
・脂質
・たんぱく質

ビタミン:ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンK、ビタミンB1、
ビタミンB2、ナイアシン、 ビタミンB6、葉酸、ビタミンB12 、
ビオチン、パントテン酸、ビタミンC


無機質(ミネラル):カルシウム、鉄、リン、マグネシウム、ナトリウム、カリウム、
銅、ヨウ素、マンガン、セレン、亜鉛、クロム、モリブデン
新規項目




4.日本人の栄養所要量の改定について(答申)

公衛審第13号
平成11年6月28日

厚生大臣 宮下 創平 殿
公衆衛生審議会会長 久道 茂
日本人の栄養所要量の改定について(答申)

 平成11年6月23日厚生省発健医第181号で諮問のあった標記の件については、下記のとおり答
申する。
 なお、本答申の作成に当たっては、食事摂取基準の考え方を導入するなど最新の知見を探求し、
可能な限りこれを取り入れたところである。今後とも、健康増進及び生活習慣病予防の観点から、我
が国における研究の継続的な推進を図り、国民の健康・栄養状態、食生活等に適切に対応し得るよ
う改定に取り組むべきである。



1.平成12年度から16年度までの5年間使用する日本人の栄養所要量「食事摂取基準」について
は、別紙のとおり策定することが適当である。

2.個々人に対する食事摂取基準の活用にあたっては、その個人の健康・栄養状態、生活状況等を
十分に考慮することが適当である。


(別紙)
第6次改定 日本人の栄養所要量
−食事摂取基準−

 日本人の栄養所要量は、健康人を対象として、国民の健康の保持・増進、生活習慣病予防のため
に標準となるエネルギー及び各栄養素の摂取量を示すものである。
 栄養欠乏症を予防する観点から、特定の年齢層や性別集団の必要量を測定し、その集団における
50%の人が必要量を満たすと推定される1日の摂取量を「平均必要量」とした。「栄養所要量」は、特
定の年齢層や性別集団のほとんどの人(97〜98%)が1日の必要量を満たすのに十分な摂取量で
あり、原則として「平均必要量+標準偏差の2倍(2SD)」で表される。また、平均必要量を算定する
のに十分な科学的知見が得られない場合は、特定の集団においてある一定の栄養状態を維持する
のに十分な量を所要量として用いることとした。
 一方、過剰摂取による健康障害を予防する観点から、特定の集団においてほとんどすべての人に
健康上悪影響を及ぼす危険のない栄養素摂取量の最大限の量を「許容上限摂取量」とした。これら
の数値を総称して「食事摂取基準」とする。


表1 年齢区分別 体位基準値
年 齢
(歳)
身 長(cm)
男 女
体 重(kg)
男 女
0〜(月)61.76.4
6〜(月)70.78.5
1〜283.611.5
3〜5102.316.4
6〜 8121.9120.824.623.9
9〜11139.0138.434.633.8
12〜14158.3153.447.945.3
15〜17169.3157.859.851.4
18〜29171.3158.164.751.2
30〜49169.1156.067.054.2
50〜69163.9151.462.553.8
70以上159.4145.656.748.7



表2 生活活動強度別 エネルギー所要量 (kcal/日)
年 齢
(歳)
生 活 活 動 強 度
I (低い)II(やや低い)III (適度)IV (高い)
0〜(月)110〜120kcal/kg
6〜(月)100kcal/kg
1〜21,0501,0501,2001,200
3〜51,3501,3001,5501,500
6〜81,6501,5001,9001,700
9〜111,9501,7502,2502,050
12〜142,2002,0002,5502,300
15〜172,1001,7002,4001,9502,7502,2003,0502,500
18〜292,0001,5502,3001,8002,6502,0502,9502,300
30〜491,9501,5002,2501,7502,5502,0002,8502,200
50〜691,7501,4502,0001,6502,3001,9002,5502,100
70以上1,6001,3001,8501,5002,0501,700
妊婦+350 kcal
授乳婦+600 kcal
1.生活活動強度の判定については、参考表「生活活動強度の区分(目安)」を参照されたい。
2.生活活動強度が「I(低い)」または「II(やや低い)」に該当する者は、日常生活活動の内容を変え
るかまたは運動を付加することによって、生活活動強度「III(適度)」に相当するエネルギー量を消費
することが望ましい。
3.食物繊維の摂取量は成人で20〜25g(10g/1,000kcal)とすることが望ましい。
4.糖質の摂取量は総エネルギー比の少なくとも50%以上であることが望ましい。



参考表 生活活動強度の区分(目安)
生活活動強度
と指数(基礎
代謝量の倍数)
日常生活活動の例日常生活の内容
生活動作時 間
I
(低い)
1.3
安 静12散歩、買物など比較的ゆっくりした1時間程度の歩行のほか大部分は座位での読書、勉強、談話、また座位や横になってのテレビ、音楽鑑賞などをしている場合。
立 つ11
歩 く
速 歩
筋運動
II
(やや低い)
1.5
安 静10通勤、仕事などで2時間程度の歩行や乗車接客、家事等立位での業務が比較的多いほか大部分は座位での事務、談話などをしている場合。
立 つ
歩 く
速 歩
筋運動
III
(適 度)
1.7
安 静生活活動強度II(やや低い)の者が1日1時間程度は速歩やサイクリングなど比較的強い身体活動を行っている場合や、大部分は立位での作業であるが1時間程度は農作業、漁業などの比較的強い作業に従事している場合。
立 つ
歩 く
速 歩
筋運動
IV
(高い)
1.9
安 静1日のうち1時間程度は激しいトレーニングや木材の運搬、農繁期の農耕作業などのような強い作業に従事している場合。
立 つ
歩 く
速 歩
筋運動
注)生活活動強度II(やや低い)は、現在国民の大部分が該当するものである。
生活活動強度III (適度)は、国民が健康人として望ましいエネルギー消費をして、活発な生活行動をしている場合
であり、国民の望ましい目標とするものである。


表3 脂質所要量
年 齢
(歳)
脂肪エネルギー比率
(%)
0〜(月)45
6〜(月)30〜40
1〜1725〜30
18〜6920〜25
70以上20〜25
妊婦、授乳婦20〜30
1.飽和脂肪酸(S),一価不飽和脂肪酸(M),多価不飽和脂肪酸(P)の望ましい摂取割合はおおむ
ね3:4:3を目安とする。
2.n−6系多価不飽和脂肪酸とn−3系多価不飽和脂肪酸の比は、健康人では4:1程度を目安とす
る。


表4 たんぱく質所要量 (g/日)
年 齢
(歳)
0〜(月)2.6/kg
6〜(月)2.7/kg
1〜235
3〜545
6〜86055
9〜117565
12〜148570
15〜178065
18〜297055
30〜497055
50〜696555
70以上6555
妊婦+10g
授乳婦+20g



表5 ビタミン摂取基準
年 齢
(歳)
ビ タ ミ ン A
所要量許容上限摂取量
男 女
0〜 (月)300μgRE*(1,000IU)1,200μgRE(4,000IU)
6〜 (月)300μgRE (1,000IU)1,200μgRE(4,000IU)
1〜2300μgRE (1,000IU)1,200μgRE(4,000IU)
3〜5300μgRE (1,000IU)1,200μgRE(4,000IU)
6〜8350μgRE(1,200IU) 350μgRE(1,200IU)1,200μgRE(4,000IU)
9〜11450μgRE(1,500IU) 450μgRE(1,500IU)1,200μgRE(4,000IU)
12〜14600μgRE(2,000IU) 540μgRE(1,800IU)1,500μgRE(5,000IU)
15〜17600μgRE(2,000IU) 540μgRE(1,800IU)1,500μgRE(5,000IU)
18〜29600μgRE(2,000IU) 540μgRE(1,800IU)1,500μgRE(5,000IU)
30〜49600μgRE(2,000IU) 540μgRE(1,800IU)1,500μgRE(5,000IU)
50〜69600μgRE(2,000IU) 540μgRE(1,800IU)1,500μgRE(5,000IU)
70以上600μgRE(2,000IU) 540μgRE(1,800IU)1,500μgRE(5,000IU)
妊婦+ 60μgRE (200IU)1,500μgRE(5,000IU)
授乳婦+300μgRE(1,000IU)1,500μgRE(5,000IU)
*RE:レチノール当量


年 齢
(歳)
ビ タ ミ ン Dビ タ ミ ン E
所要量許容上限摂取所要量(mgα-TE*)許容上限摂取
(mgα-TE*)
男 女
0〜 (月)10μg (400IU)25μg(1,000IU)3200
6〜 (月)10μg (400IU)25μg(1,000IU)3200
1〜210μg (400IU)50μg(2,000IU)5300
3〜510μg (400IU)50μg(2,000IU)6400
6〜82.5μg(100IU)50μg(2,000IU)6 6400
9〜112.5μg(100IU)50μg(2,000IU)8 8500
12〜142.5μg(100IU)50μg(2,000IU)10 8600
15〜172.5μg(100IU)50μg(2,000IU)10 8600
18〜292.5μg(100IU)50μg(2,000IU)10 8600
30〜492.5μg(100IU)50μg(2,000IU)10 8600
50〜692.5μg(100IU)50μg(2,000IU)10 8600
70以上2.5μg(100IU)50μg(2,000IU)10 8600
妊婦+ 5μg(200IU)50μg(2,000IU)+2600
授乳婦+ 5μg(200IU)50μg(2,000IU)+3600
*α-TE:α-トコフェロール当量


年 齢
(歳)
ビ タ ミ ン Kビ タ ミ ン B1
所要量(μg)許容上限摂取量
(μg)
所要量(mg)許容上限摂取
男 女男 女
0〜 (月)55,0000.2
6〜 (月)105,0000.3
1〜21510,0000.5
3〜52014,0000.6
6〜825 2517,0000.8 0.7
9〜1135 3522,0001.0 0.8
12〜1450 5027,0001.1 1.0
15〜1760 5528,0001.2 1.0
18〜2965 5530,0001.1 0.8
30〜4965 5530,0001.1 0.8
50〜6965 5530,0001.1 0.8
70以上55 5030,0001.1 0.8
妊婦+030,000+0.1
授乳婦+030,000+0.3



年 齢
(歳)
ビ タ ミ ン B2ナ イ ア シ ン
所要量(mg)許容上限摂取量所要量(mgNE*)許容上限摂取
(mg)
男 女男 女
0〜 (月)0.22 **
6〜 (月)0.34
1〜20.6810
3〜50.8915
6〜81.0 0.812 1020
9〜111.1 1.014 1320
12〜141.2 1.116 1430
15〜171.3 1.117 1430
18〜291.2 1.017 1330
30〜491.2 1.016 1330
50〜691.2 1.016 1330
70以上1.2 1.016 1330
妊婦+0.2+230
授乳婦+0.3+430
*NE:ナイアシン当量 **単位:mg


年 齢
(歳)
ビ タ ミ ン B6葉 酸
所要量(mg)許容上限摂取量
(mg)
所要量(μg)許容上限摂取
(μg)
男 女
0〜 (月)0.140
6〜 (月)0.150
1〜20.53070300
3〜50.64080400
6〜80.8 0.750110500
9〜111.1 0.870140600
12〜141.4 1.190180800
15〜171.6 1.290200900
18〜291.6 1.21002001,000
30〜491.6 1.21002001,000
50〜691.6 1.21002001,000
70以上1.6 1.21002001,000
妊婦+0.5100+2001,000
授乳婦+0.6100+801,000



年 齢
(歳)
ビ タ ミ ン B12ビ オ チ ン
所要量(μg)許容上限摂取量所要量(μg)許容上限摂取量
0〜 (月)0.25
6〜 (月)0.26
1〜20.88
3〜50.910
6〜81.314
9〜111.618
12〜142.122
15〜172.326
18〜292.430
30〜492.430
50〜692.430
70以上2.430
妊婦+0.2+0
授乳婦+0.2+5



年 齢
(歳)
パ ン ト テ ン 酸ビ タ ミ ン C
所要量(mg)許容上限摂取量所要量(mg)許容上限摂取
0〜 (月)1.840
6〜 (月)2.040
1〜22.445
3〜5350
6〜8360
9〜11470
12〜14480
15〜17490
18〜295100
30〜495100
50〜695100
70以上5100
妊婦+1+10
授乳婦+2+40



表6 無機質(ミネラル)摂取基準
年 齢
(歳)
カ ル シ ウ ム
所要量(mg)許容上限摂取量
(mg)
所要量(mg)許容上限摂取量
(mg)
男 女男 女
0〜 (月)200610
6〜 (月)500615
1〜2500720
3〜5500825
6〜8600 6009 930
9〜11700 70010 10*35
12〜14900 70012 1235
15〜17800 70012 1240
18〜29700 6002,50010 1240
30〜49600 6002,50010 12**40
50〜69600 6002,50010 12**40
70以上600 60010 1040
妊婦+3002,500+840
授乳婦+5002,500+8***40
*11歳女子は12mg/day **閉経後10mg/day
***分娩後6ヶ月間


年 齢
(歳)
リ ンマグネシウム
所要量(mg)許容上限摂取量
(mg)
所要量(mg)許容上限摂取量
(mg)
男 女
0〜 (月)13025
6〜 (月)28030
1〜260060130
3〜570080200
6〜8900120 120250
9〜111,200170 170500
12〜141,200240 220600
15〜171,200290 250650
18〜297004,000310 250700
30〜497004,000320 260700
50〜697004,000300 260650
70以上700280 240650
妊婦+04,000+35700
授乳婦+04,000+0700



年 齢
(歳)
カリウム
所要量(mg)所要量(mg)許容上限摂取量
(mg)
男 女男 女
0〜 (月)5000.3
6〜 (月)7000.7
1〜29000.8
3〜51,1001.0
6〜81,350 1,2001.3 1.2
9〜111,550 1,4001.4 1.4
12〜141,750 1,6501.8 1.6
15〜172,000 2,0001.8 1.6
18〜292,000 2,0001.8 1.69
30〜492,000 2,0001.8 1.69
50〜692,000 2,0001.8 1.69
70以上2,000 2,0001.6 1.4
妊婦+0+0.49
授乳婦+500+0.69
1.食塩摂取量は、高血圧予防の観点から、150mg/kg/日未満とし、15歳以上では10g/日未満と
する
ことが望ましい。
2.カリウム摂取量は、高血圧予防の観点から、15歳以上では3500mg/日とすることが望ましい。


年 齢
(歳)
ヨ ウ 素マ ン ガ ン
所要量(μg)許容上限
摂取量
(mg)
所要量(mg)許容上限
摂取量
(mg)
男 女
0〜 (月)400.003
6〜 (月)501.2
1〜2701.8
3〜5802.5
6〜810033.0 3.0
9〜1112033.5 3.0
12〜1415033.5 3.0
15〜1715034.0 3.0
18〜2915034.0 3.010
30〜4915034.0 3.510
50〜6915034.0 3.510
70以上15033.5 3.0
妊婦+253+010
授乳婦+253+010



年 齢
(歳)
セ レ ン亜 鉛
所要量(μg)許容上限摂取量
(μg)
所要量 (mg)許容上限摂取
(mg)
男 女男 女男 女
0〜 (月)151.2*
6〜 (月)204
1〜2255
3〜5356
6〜840 406 6
9〜1150 457 7
12〜1455 508 8
15〜1760 4525010 9
18〜2960 4525011 930
30〜4955 4525012 1030
50〜6950 4525011 1030
70以上45 4025010 9
妊婦+ 7250+330
授乳婦+20250+330
*人工乳の場合は3mg/day


年 齢
(歳)
ク ロ ムモ リ ブ デ ン
所要量(μg)許容上限摂取量
(μg)
所要量(μg)許容上限摂取
(μg)
男 女男 女
0〜 (月)-
6〜 (月)-
1〜21660660
3〜52080880
6〜825 2512012 12120
9〜1130 3015015 15150
12〜1435 3020020 20200
15〜1735 3025030 25250
18〜2935 3025030 25250
30〜4935 3025030 25250
50〜6930 2525030 25250
70以上25 2020025 25200
妊婦+0250+0250
授乳婦+0250+0250


照会先:厚生省保健医療局生活習慣病対策室
     中原、河野
     TEL 03-3503-1711 (内線2344)


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抗酸化サプリメント:プロアンセノルズ(マスケリエズ・ピクノジェノール)
本物のマスケリエズ・ピクノジェノールです。
ジャック・マスケリエ博士がはじめて分離に成功し、フランス保健省の認可を受け、ISO9002を取得しているベルケム研究所の最新の技術を用いてつくられた、正真正銘のマスケリエズ・ピクノジェノールです。「プロアンセノルズ」は、活性酸素から、あなたのすべての細胞を守ります。
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